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新事業には何が大切か? 発想から実践へ イバラの道
山中 直樹 氏
(株)四季リゾーツ 取締役社長 


1.持たない経営 その事業スキーム
  ・リゾート宿泊業の衰退と豪華保養施設の1室400万円の赤字
2.提案採用から会社設立までの苦難の道のり
  ・そう簡単には話にのってくれない・・・
   こんなにいいプランなのに、なぜ首を立てに振ってくれないのか・・・
3.開業直後は倒産の危機
  ・残った社員はたったの4人
4.思いは実現する 業容拡大へ
  ・コンセプトを売るとお客様は応援してくれるサポーターになってくれる


★今までになかったビジネスモデル!その秘密は「持たざる経営」
設備投資なしでリゾートホテル事業を始めたこれまでの常識を打ち破った人がいます。建物の建設なしでホテル事業が成り立つのでしょうか?その既成概念を超える発想がユニークなところです。そして、発想から事業の実現までは、様々な苦難がありました。みなさんもきっと事業を始めた頃は苦労の連続だったでしょう。そんなことを思い出させる、更なる熱い思いを呼びおこしてくれるお話です。

経営倶楽部 2005年4月発売


収録時間:各巻 60分

新事業には何が大切か? 発想から実践へ イバラの道


新事業には何が大切か? 発想から実践へ イバラの道

山中直樹


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