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10人までの会計事務所のための月次処理と決算の最大効率化 全2巻
【講師】さいたま新都心税理士法人
    税理士 松波 竜太 氏


少人数でも生産力の上がる仕組みとは

会計業界においては、10人未満から10人前後の事務所の数は少なくありません。けして多くない人数であっても、日常業務の標準化・効率化をうまく行い、生産力を上げていくことが求められます。
また、限られた人数で月次処理・決算等の通常業務を行えれば、それだけ所長先生が自由に動き、別の業務に注力することも可能になります。
講師の松波先生の事務所の事例を見ながら「標準化・効率化」をどう事務所に導入するか、また、具体的にどう月次処理を行っているかを解説いただきました。


10人までの会計事務所のための
月次処理と決算の最大効率化


【内容】
第1巻 仕組み・導入編
・標準化すべきこととそうでないこと
・業務標準化に必要な10個の定義
・決算書・申告書の品質向上の目的とそのメリット
・決算業務フロー
・事務所マニュアルによる教育・しつけ・ルールの定着
・月次ミーティング・朝礼による反復学習
・作業の進捗の見える化と預り資料の管理
・これまでボツになった取り組み


第2巻 実践編
・月次試算表の品質を定義
・月次試算表作成のための業務プロセス
・チェックのための前提条件を整える(?勘定科目規則 ?仕訳作成)
・チェック法・報告事項を定義
・チェック項目(入力担当・チェック担当・報告事項)

決算報告

★2016年8月発売
★収録時間:60分

10人までの会計事務所のための月次処理と決算の最大効率化 全2巻


10人までの会計事務所のための月次処理と決算の最大効率化 全2巻

松波竜太


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